ね こ ぱ ん

「猫」と「洋裁」の記録帳

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2008/07/30 [Wed]

新たなる挑戦。

最近、あちらこちらですてプリンを目にします。

あぁ、嬉しい

リンクして頂いてる方々、ありがとうございます。
コメントを残したいのは山々なのですが、
なにぶんシャイなもので…。 ←殴。

あんなイカれたhowtoで皆様本当に綺麗にすてプリって頂いて
rinekoは本当に喜んでおります。
ありがとうございます。


さて。
先日Tシャツに新たな道具ですてプリンしまして
沢山のコメントを頂いたのですが

やっと、
やっと、
やっと。

マービー布スプレーの詳細です。 お待たせしまくってます。(汗)
マービー布スプレー 付属の説明書

筆でアクリル絵の具を塗りつけていく時に
広範囲のベタ部分があるとムラになってしまう…。
そう思っている方も多いかと思いますが、実は私も。
とくに淡い色。
さらには「濃い色の生地にホワイトのロゴを入れたい」時。
アクリルだとどうしても下地の生地の色が気になる。

そんな悩みを克服すべく、布スプレーを購入してみました。

小さな缶で¥1000程とちょっとお高いのですが
最安値を探しまして、Art & Craft FANさんで。 20%オフでした。

ほんじゃ、ちょいと使ってみます。
すべての画像はクリックで大きくなります。


お道具。 通常通り。
まず道具ですが、画像の物+エプロンとマスクがあるといいと思います。
霧状になったインクが結構広範囲に飛びます。
Tシャツそのもののマスキングは必然ですが、
机・床・壁etcもしっかりマスキングした方がよいかと。
ついたインクは落ちません。

色付け前までは今まで通りに。(howtoすてプリン 前編

入れるのだ! 後で楽なの。
そしてTシャツの中に入れこむ裏移り防止の新聞紙ですが
首元に待ち針で留めます。
とめておくと乾かす時に吊るせるので便利です。
平置きだと場所もとるし、子供、ペットの餌食になるし。

完全なるマスキング。
完全にマスキングします。
霧状のインクのはとても細かく、新聞紙の隙間から入って
予期せぬ場所を汚してしまうので
新聞紙どうしの隙間もぴっちりテープを張ります。

スプレー付属の取り説に飛散を防ぐ
便利なBOXの作り方が記載されてました。


プシュッとな。 いらないものは切り捨て。
吹き付けました。
「絵柄から20センチ離れた所から」
と、取り説の指示がありましたのでその通りに。
でもビビり噴射です。(笑)
その後マスキングしたいらない部分をハサミで切り取ります。
(吊るして乾すため。)
気をつけないとインクが生地につきます。
さらに生地を切らないように注意!


一生懸命マスキングしたのにこんな姿に。 生活感が漂いますが、乾かすのだ!
そーっとハンガーを入れまして、干します。
乾くのがアクリル絵の具に比べて遅いです。
私は半日乾かしました。

パジコのスーパーエクステリアバーニッシュ。
なんじゃこりゃ?
それもそのはず、何の予告もしてません。
本当はアクリル絵の具の洗濯による褪色防止に購入したのですが
使ってみました。
パジコ 水性防水ニス スーパーエクステリアバーニッシュという水性ニス
木・陶器・素焼き・粘土・紙・・ガラス・ブリキなどいろんな素材に使えるらしい。

以前ラメクリアーを試した時
ボンドのような白い液体にラメが入っていて乾くと透明になり
さらに洗濯の耐性もあがった様な気がしてたのです。
似たような物がないかしらと探してみたらコレが。

塗ってみた感触はまさしくラメクリアーのラメ無しという感じ。
洗濯耐性は…
正直アクリルに使用してないのでわかりません。
ただ、布スプレーに使用するとプリント部分が固くなります。 ←シッカリしたのか!?
その他の問題はないみたい。
是非アクリルにも使用してみたいと思ってます。

でけた♪ ハイッ、ドーーン!
エクステリアバーニッシュを塗り終えた後また半日くらい乾かして
シールを剥がしました。
ちょっとケバケバしてます。
↓これを抑える工夫をしてみました。

当て布にクッキングシートを使ってみる。 シートに移ったインク。このくらい。
通常いらない布なんかで当て布をするのですが
今回はクッキングシートを使ってみました。
表面のザラザラしたケバが抑えられて
より既製品のプリントに近づいたかも!
ただ、裏にインクが移りまして、それが関係ない所に付くので
シートはずらさないでアイロンをかけた方がいいようです。

クッキングシート使用後の違い。わかるかしら。 バーニッシュがはみ出ました…。
↑仕上がりです。
ケバが綺麗になってます。 あぁ、素敵。
右の画像はバーニッシュがはみ出た様子。
もちろんですが洗濯をしても落ちません。

バーニッシュ塗るの、なんだか楽しくってさ、
ついコッテリ塗ってしまいました…。



以上です。
布スプレーを使ってみての感想としてはイイです。
悩みの種の「広いベタ面のムラ」は劇的に改善。
濃い色の生地での発色も良い。
ホワイトは2度塗りすればいけそうです。

デメリットとしては
マスキング、換気など、下準備が面倒。
ペンキ系の匂いが少なからずあります。 ←有機溶剤が入っているらしい。
乾くのが遅っ!
あと、単価が高い。

でも細かい線が表現できるし、ムラは出来ないし、
はみ出しも無い。
素敵すぎるのです。

ハッスルして色違い含め6本も買ってしまったので
大切に使います…。





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2008/01/27 [Sun]

ラメロゴ。

布でもパターンでも足でも、あたため大好きな私。
以前購入したラメの絵具もあたためました。

色んな意味で熟してしまった感がありますが、
先日のトレーナーで使用してみましたのでレポです。

おまっとさんでした。

某大手100円ショップにて、アクリル絵の具と並んでましたので購入しました。
当たり前ですが100円です。
「どんなもんかいね。」と絞り出しました所、ボンドの様な物が出てきた。

木工用ボンド?

必死で筆でぐにゅぐにゅしたのですがラメが見当たらない。
この状態では、ささやかなラメの量。

パッケージに「ラメクリアー」って書いてある位だから
きっと乾くと透明になってラメが出てくるに違いない。
そう信じて本番のパーカーにいきなり挑みました。

まず、二つの分かれ道。

◎ 他のアクリルに混ぜるか?
◎ 上から重ねて塗るか?

後者をチョイス。
緑のアクリルで塗り乾かした後、シール用紙をはがさずに上から縫ってみた。

違いをどうぞ、召し上がれ。 ←食わんって。

上部が重ねて塗ったところ。下部は塗る前。
縫ってみるとまさにボンドを塗っているような感触。
ラメの色は青や緑、黄が中心だったので偶然にも緑と合いました。

意外にカワエエの。むふ。 こんな風にキラキラしました。
↑クリックで拡大します。

布にアクリルやセタカラーで色を付けるとマットに仕上がりますが、
このラメクリアーを塗った事によって少しマットがやわらいだ気がします。

より、既製品のロゴプリントに近づいたような感じ。
大満足の仕上がりです。

アイロン、洗濯共に問題無かったし、
このラメはかなり使えそう。




2007/04/09 [Mon]

すてプリン 洗濯実験②

すてプリン洗濯実験②です。
色々な素材で試してみましたわよ。

①同様、普通の全自動洗濯機で洗剤・柔軟材を入れて回しました。

セタカラーについては「セタカラー生地別洗濯実験結果」と合わせて見て頂ければと思います。

各家庭の洗濯機による違いはあると思いますので参考程度にどうぞ。

フライス 綿100%
20070409-09.jpg
柔らかく良く伸びるフライス。
20070409-10.jpg
伸びには対応してくれるかしら?とそれぞれ引っ張ってみました。ビョーン。
アクリル3回洗濯した物は意外にも伸びに対応(?)してるけど、それ以外は割れちゃったわ。

ストレッチ布帛 綿97%ポリウレタン3%
20070409-12.jpg
パンツ用のわりと良く伸びるストレッチの生地。布帛よ。
インクは綺麗に付きました。
20070409-13.jpg
伸ばしてみます。
これ位の伸びなら問題無いようです。

ワッフルニット 綿30%ポリエステル70%
20070409-14.jpg
でこぼこ生地代表のワッフルニット。
まず、塗りにくい。ラインが綺麗に出ません。
画像はありませんが伸ばしてもフライスほど割れたりはしませんでした。

フリース ポリエステル100%
20070409-15.jpg
これから夏ですがフリースも。
アクリル、セタカラー共に限界のようです。
アクリルについては一目瞭然。セタカラーもあと数回でボロボロになりそう。

合皮 素材不明
20070409-16.jpg
無謀かと思いましたが合皮でも。
洗濯以前に筆の跡が残ってしまったわ。いけてない。
洗濯についてはアクリルの方が頑張ってるみたい。

裏地 素材、混率不明
20070409-11.jpg
素材も混率も不明ですが一応やってみました。実店舗で購入した安い裏地です。
こちらも合皮と同じ様に筆の跡が残ります。
洗濯に関しては、アクリル惨敗。いなくなったわ。
セタカラーは塗ったままを維持しております。素敵。



以上で洗濯実験の結果になります。
アクリル、セタカラー以外にも布用のインクはあるみたい。
色々試してみるのもいいかしら?

今後も気が付いた事があったら随時追加していく予定ですわ。
参考にどうぞ。



続きを読む »
2007/04/09 [Mon]

すてプリン 洗濯実験①

すてプリンの洗濯実験をしてみました。

インクはアクリルとセタカラーの2種類で比較。
セタカラーは「セタカラー生地別洗濯実験結果」と合わせて見て頂けるといいかと思います。

我が家にある普通の全自動洗濯機(乾燥機能無し)の通常モードでネットに入れて回しました。
手洗いモードではありません。
日常の洗濯と同条件にするために毎回、洗剤(アリエールイオンパワージェル)と柔軟材(レノア)を入れました。
我が家に乾燥機は無い為、乾燥機の実験は出来ませんでしたの。
御了承願います。

各家庭の洗濯機による違いはあると思いますので参考程度にどうぞ。



天竺 綿100%
20070409-01.jpg
白い生地に淡い色で。
中厚の伸びの少ない天竺なので洗濯回数を重ねても差は無いようですわ。
アクリルの6回目の洗濯時には、ほんのりとユーズド感が漂いました。
セタカラーはさすが、発色定着共に抜群です。

20070409-02.jpg
白い生地に濃い色で。
アクリルの青の方が明るい色でした。発色による差ではありません。
アクリル6回目になると青インクの表面に生地の白い毛羽がうっすら。
多少ぼやけた感じになりました。
セタカラーはハッキリ。

20070409-03.jpg
アイロン無しではどうなるかしら?と。
思った結果ではなかったわ。もっと色落ちすると思っていたのよ。
実際これまでに自分ですてプリンしてアイロンが十分ではない物があったんだけど
それは色落ちしてかすれてました。
他の洗濯物と一緒に揉まれると色落ちの確率が上がるのかもしれないわね。


裏起毛 綿100%
20070409-07.jpg
今度は濃い色の生地に淡い色。
アクリルは段々と色落ちしてますね。
セタカラーはきちんと生地の色を隠したままです。

20070409-06.jpg

濃い色の生地に濃い色。
セタカラーの発色の良さがとてもよくわかります。

20070409-08.jpg
アイロン無し。
上記のアイロン有りの方よりは多少色落ちしているようです。
画像が一部ぶれてるのは私がアル中だからじゃないのよ。
黒い被写体は難しいのです。私の腕ではこれが限界なの。ごめんなさい。

天竺 綿100%
20070409-04.jpg
中間色の生地でも実験。まずは淡い色のインク。
アクリルは色褪せてしまってます。残念。

20070409-05.jpg
中間色の生地に濃い色。
なんだか私、セタカラーの回し者みたい。ってくらいセタカラーの快勝よ。


②も御用意しています。
色んな素材で実験して見ました。是非どうぞ。



2007/04/03 [Tue]

howtoすてプリン 後編

今日もやってきました。
あなたの希望の光、すてプリン 後半ですわよ。

昨日の最後に申し上げたキメキメ勝負服(ウッフン系)で来てくれたかしら?
…それぞれの年代を感じる衣装に驚きを隠せないわ。
動揺が見え隠れしていたらごめんなさい。私の負けよ。

くだらない事言ってないでサッサと行くわよ。

今夜は色付けレッスン。
前回同様、画像はクリックで拡大いたします。ポチッて。


道具よ。

①新聞紙、または厚紙
②布用ステンシルインク、またはアクリル絵の具
③小皿
④マスキングテープ
⑤筆
⑥ピンセット
⑦くり抜いたシール用紙

画像の物は、全てご家庭にある物、100円ショップで揃う物です。
インクについてですが布用ステンシルインクはペベオ セタカラーをお勧めするわ。発色・耐久性が抜群よ。でも今回は気軽さ最優先なので100円のアクリル絵の具。
濃い色の布地に淡いカラー時の発色以外は問題無いと思うの。チューブタイプより↑この入れ物タイプの方が粘度が丁度良くて使いやすいです。

筆は水彩用より、油絵の具で使う固めの筆の方が生地に塗りやすい。
コチョコチョしたらチクチク刺さる方よ。

そうそうピンセット、毛抜きじゃあんまりなので買ったわ。
ミシンで縫う時にも使えるから、持ってる方もいるかもね。

20070328195733.jpg
さて、位置を決めます。
これは縫いあがったものにすてプリンですが、縫う前にすてプリンでもOKなのよ。

すてプリンする土台の素材の話ですが、推奨は綿100%
化繊100%だと仕上げのアイロンの熱に耐えられない場合があるので注意が必要。
多少の化繊混なら大丈夫かと思います。
モヘアニットのように毛羽立っているもの、起毛しているものには向きません。表面は滑らかな方がいいわ。
スカートの布、表面は忘れましたがキルトニットなので中綿はポリエステル100%だったと思ったわ。
基本ですが「同じ布でテスト」、お願いします。

アイロン温度に耐えられるか、
シールは貼り付くか、剥がれるか、
インクはのるか。


大切な布を無駄にしない為の一手間、お忘れなく。

20070328195756.jpg
すてプリンする場所に新聞紙か厚紙を入れましょう。
生地が薄地の場合、インクの色が裏、その他もろもろに移ります。

20070328195821.jpg
ほいじゃ、切り抜いたシール用紙をいよいよ貼っていくのだけど、図案が複雑ならそれだけこの作業のレベルが高くなりますわよ。結構神経使いますの。心を研ぎ澄まして!
まずは大きなシール部分から剥がします。
赤↑の白抜きは、まだそのまま。
チョロンと出た、いかにも破けそうな部分、うっかりグイグイ剥がしますとヂリッと行きますの。気を付けるのよ、坊や。

20070328195934.jpg
ハァハァ…。
中年の体にはこたえるわ。我が子よ、母の見返りを求めない愛の産物をしっかりと見て!
でもこれは、残念ながら歳を誤魔化してはこうとしている母のスカートよ。
世の中甘くないの。

もちろん、貼る時も剥がす時同様、そ~っと優しくお願いね

20070328200010.jpg
そして残った白抜きをピンセットで繊細につまんで貼ります。
一箇所貼り忘れると全体にモッサリムードが漂うので注意。

DSCN4111.jpg
ぺと。

20070328200119.jpg
全部貼り終わりました。
疲れるけど、職人気分を味わえたかしら?
アッチコッチから眺めて、浮いてるところをかわいい指でおさえてね。

20070328200137.jpg
用紙の際にある切り抜き部分はインクをのせた時ハミ出る場合があるので、マスキングテープを貼りましょう。
インクに限らずハミ出た物は嫌ですわね。ウフ。
ハミハミ防止、レディーは必須よ。

20070328200159.jpg
小皿の出番。
これ、ラップをはっているのが見えるかしら?
こうすると後片付けが劇的に楽になります。小技よ。

20070328200212.jpg
今日はベージュ。
この位出しましたが、最終的に+3~4倍ほどの量を塗りました。
布は紙より水分を吸うので使用量は多目です。わざとケチってかすれテク…有りかしら?って思うだけでやったことはありません。
勇気ある好奇心満々のあなたはお試しを。そしてレポを。

20070328200229.jpg
あら、もう塗ってるわよ。
薄めたりせずそのまま塗ってます。布用ステンシルインクの時もそのまま塗ってます。ステンシルインクには専用の薄め液があるらしいので、薄める時はそれ使ったほうがいいですね。
ラインの細いところはインクが入りにくいので、塗り残し確率が上がるわよ。
それと、あんまりタップリタプタプ塗ってしまうとシールの粘着部分に入り込んで、せっかくのシャープなラインが崩れます。
産後の体型のように…(涙)

20070328200249.jpg
全部塗り終わった。
完全に乾くまで放置します。手で触ってみてじっとり感が無くなるまでよ。
出来上がりが早く見たくて、うっかり剥がすと生地の毛羽にインクが付着し、野暮ったくなって悲しいの。

女は我慢よ!でも夫の粗相には厳しく面の皮を剥がしちまぇ!
あら、いやだ。
乱暴な言葉使い、セレブらしくないわね。ごめんあそばせ。

20070328200304.jpg
これはまだ乾いてないわ…。
我慢よ、我慢…。
大きさ、厚塗り具合によってまちまちですが半日くらい乾かせば大抵は完璧よ。

20070328200356.jpg
乾いたら剥がすのよ。
丁寧に丁寧に貼り付け塗り込んだ、鬱憤を晴らすかのようにね。
でもあんまり勢いよく剥がすと生地を痛めるわ。
布を愛するハンドメイダーですもの、最後まで愛を貫くの。それが布に対する礼儀ってもんよ。
シールはもう破けてもいいの、でも、乱暴はやめて。
出来るわね?

20070328200409.jpg
残ったシールは、おニュゥのピンセットが大活躍。
インクの際のシールはインクによって固められ、剥がれ難くなってる事があるのでピンセット技、駆使よ!
毛抜きの方も恥ずかしがらずに、、繰り出してね。

20070328200427.jpg
綺麗に取れました。ワ~イ!

以下、2枚、ドアップで撮ってみました。
20070328200440.jpg

20070328200550.jpg




良くここまで頑張ったわ。もう一息よ!
最後は仕上げ。

アイロンでインクを定着させます。
布用ステンシルインク、アクリル絵の具、どちらも同じ方法で定着可能です。
アイロンでの火傷には気をつけてね。かなり痛いわよ。

当て布をして高温のアイロンで、塗った部分を抑えます。滑らせないで上から抑える感じが好ましいわ。
我が家のアイロンは何処にでも売ってる普通のアイロン。
いつも最高温度で定着。化繊混だと多少手加減してあげてるの。

アイロンの当て時間は5~10秒を2、3セット。



これで出来上がり。お疲れ様。

アイロンをしっかり当てていれば洗濯しても落ちません。
念の為、始めの数回は「ネットに入れる」「他の物と分けて洗う」で洗濯して下さい。
他の物に色移りした事はありませんが、念には念を。



以上でhowtoすてプリン、終了です。



同じ方法でやってる方も沢山いると思います。
もちろん違うという人も。
あくまでも私がやってる方法ですの。

疑問などありましたら遠慮なくコメントください。
北国の主婦が出来る範囲でお答えしたします。




長い長い記事、最後まで読んでくれてありがとう。



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プロフィール

rineko

Author:rineko
夫Kさんと6歳の娘N子さんと
2匹の猫と同居中。
猫とパン(食べる方)と趣味の洋裁を
愛する1975年生まれです。

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